次期セレナのフルモデルチェンジは2016年8月!自動運転等の最新情報掲載

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日産のセレナが2016年8月にフルモデルチェンジを実施する。

具体的な発売時期に関しては、8月下旬に設定される。

今回のセレナのモデルチェンジの内容で大目玉となるのが、自動運転技術である「パイロットドライブ1.0」が日産車初搭載されるということだ。

今回はそれを含めて、次期セレナ(C27)のフルモデルチェンジに関する最新情報を記載する。

<7/13追記>

新型セレナの複数の公式画像と、詳しい内容が発表された公式動画を、本記事の後半にて掲載。

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次期セレナ(C27)のフルモデルチェンジが2016年8月下旬に実施へ

2010年11月に発売された現行型セレナ。

すでに6年目に突入した末期モデルに関わらず未だに高い人気を誇っている。

ちなみに、最大のライバルのトヨタのノア・ヴォクシーは2014年にすでにフルモデルチェンジを済ませており、ホンダのステップワゴンについても2015年にモデルチェンジ済みだ。

<トヨタ自動車 新型ノア>

新型ノア

<ホンダ 新型ステップワゴンスパーダ>

新型ステップワゴン

これらのように本格的なハイブリッドシステムやダウンサイジングターボといったシステムを採用した車種が発売されているにも関わらず、旧来のマイルドハイブリッドを搭載した現行セレナが健闘なのは、もはや燃費やパワートレインだけが車の購入の判断にならないということを意味している。

それゆえ、次期セレナ(C27)のフルモデルチェンジした後も、なんと現行型セレナと同様のマイルドハイブリッドが継続して採用されることとなった。

新型セレナ モデルチェンジ後もマイルドハイブリッドを採用

これまで、新型セレナには、モデルチェンジによって、エクストレイルハイブリッドに搭載されている1モーター2クラッチの式ハイブリッドシステムであるストロングハイブリッド搭載で発売になると見られていた。

しかしながら、モデルチェンジ直後には、現行モデル同様のマイルドハイブリッドが採用されることとなった。

また、プラットフォームに関してもエクストレイル等で採用されている、日産とルノーが共同開発した最新のプラットフォームであるCFM(コモン・モジュール・ファミリー)が採用されると予想されていたが、実際には現行型のプラットフォームが継承されることとなった。

もちろん、新型セレナのマイルドハイブリッドシステムは、現行型よりも若干進化しており、搭載するMR20型の2ℓエンジンに関しては、燃費性能がJC08モードで17.2㎞/ℓ(Xグレード、ハイウェイスター)となり、現行の16.0km/ℓから1.2km/ℓ向上している。

※新型セレナのGグレードとハイウェイスターGに関しては16.6km/ℓとなる

スペックに関しても150ps/20.4kgmとなり、現在の147ps/21.4kgmから若干のスペックアップが図られている。

なぜ、ストロングハイブリッドを採用しないのかと思われる方もおられるかと思うが、現行モデルがストロングハイブリッドを採用しなくても最新のライバル車よりも好調であることを考えると、セレナの購入ユーザーの多くは、そこまでストロングハイブリッドを求めているわけではないと考えられる。

逆に、ストロングハイブリッド採用によって価格上昇されるのは困るという意見の方が多いのではないだろうか。

それゆえ、ハイブリッドシステムにコストをかけず、別の部分に力をそそがれたと筆者は思う。

その別の部分というのが今回メインとなる自動運転システムだ。

次期セレナの目玉となる日産の自動運転技術のプロパイロットシステム

今、日産は自動運転技術にかなり力を入れており、2015年に開催された東京モーターショーでも、コンセプトカーの「NISSAN IDS Concept」の自動運転できる様子をステージにて実演したほどだ。

ids concept
<画像はIDS Concept>
 

⇒日産の自動運転技術が東京モーターショー2015にて披露!IDS Conceptの魅力とは

また、2016年末までに高速道路にて単独レーンに限って自動で走行できる「パイロットドライブ1.0」を搭載した車を日本にて導入することもすでに発表されていたのだが、その第一弾の車が次期セレナになったというわけだ。

仕組みとしては、ステアリングについているプロパイロット作動用のスイッチを押すことで簡単に利用することができるようになっている。

そのボタンを押すと、前走者と適度な距離を保ちながらアクセルを踏まなくても自動で追従して走行してくれるようになる。

新型セレナには、電動パーキングブレーキが搭載されており、前の車が止まれば、コチラの車も自動で完全停止し、さらに停止状態の保持まで対応している。

ただ、3秒以上停止した場合は、エンジンが一旦止まる仕組みとなっている。

その完全停止の状態から再発進する場合は、ステアリングのボタンを押すか、アクセルペダルを踏むと再度自動で追従走行を始めてくれる。

さらに、車に装着されているカメラが車線を読み取ってくれるので、車線からはみ出ないようにステアリングの操作も自動で行ってくれる。

だからこそ、実質一車線上での自動運転が可能となるわけだ。

実は、このシステムについては、すでに追従機能付きクルーズコントロール(ACC)、レーンキープアシスト(LKA)といった内容で、スバルのアイサイトを搭載しているレヴォーグ等で実用化されている。

それゆえ、知っている人にとっては、それほど目新しいシステムでもないのだが、今例に挙げたスバルにはミニバンがないため、コンパクトミニバンでこのシステムが採用されるのは初めてなのだ。

ただ、アイサイトとセレナのプロパイロットの決定的な違いは、アイサイトの場合は、レーンキープアシストが65km/h以上でしか作動しないという所だ。

ライバルのミニバンを見てみると、ステップワゴンに関しては、追従機能付きのクルーズコントロールは約30km/h~約100km/h内しか作動しないという制限がついているし、ノア・ヴォクシーに関してはクルーズコントロールさえ搭載されていない状況だ(2016年7月現在)。

また、日産には、アラウンドビューモニターやスマートルームミラー、インテリジェントパーキングアシストといった先進の安全装備が装備可能となっているので、それらを踏まえると新型セレナは、かなり先進的な機能を備えたミニバンと言える。

ちなみに高速での合流時や車線変更の自動運転化に関しては、今回は実用化されず、次の世代の「パイロットドライブ2.0」まで持ち越しとなる。

ただ、単独レーンでの自動走行が可能になることで、遠出をした帰りなどの疲れているシチュエーションでは、大いにドライバーの負担が軽減されることとなり、ファーミリー層のユーザーが多いセレナだからこそ、この機能の恩恵をうける人は多いはずだ。

デュアルハッチゲート等便利機能採用

ファミリー層のユーザーが多いミニバンとして役立つ機能として、ホンダの新型ステップワゴンでは、わくわくゲートというリアのテールゲートを横開きにできる機能が採用されていた。

<ステップワゴン わくわくゲート>

わくわくゲート

それに対抗して新型セレナでは、デュアルハッチゲートというものが搭載される。

このデュアルハッチゲートについては、ハッチゲートの上半分のガラス部分だけが開け閉めすることができるようになっており、これによって狭い場所にいても開閉が可能となっている。

また手軽にあけることができることから、奥様にとっては、これまで開けるのに少し力を要していたハッチゲートの開け閉めが楽になること間違いないだろう。

新型セレナは電動スライドドアも採用へ

さらに新型セレナには、ハンズフリーの電動スライドドアも採用される。

これは、インテリジェントキーを持っている状態で、車の下に足をかざすだけで、ドアのロックが自動で解除され、さらにスライドドアが自動でオープンする仕組みになっているのだ。

重い荷物やたくさんの荷物を持っている状態の時にはかなり重宝する機能と言える。

<次期セレナに後々追加されるストロングハイブリッドモデルはエクストレイルと同様のものか?>

エクストレイルハイブリッド
次期セレナのモデルチェンジ当初にはマイルドハイブリッドモデルが継承されるとお伝えしたが、モデルチェンジから半年くらい後に、ストロングハイブリッドの搭載モデルが追加される可能性が取りざたされている。

日産のストロングハイブリッドシステムと言えば、2015年に発売されたエクストレイルハイブリッド。

そのハイブリッドシステムとは、日産が北米で2013年から発売しているパスファインダーに搭載されている横置きFF用の1モーター2クラッチ式のハイブリッドシステムを応用したものだ。バッテリーについては日産のEV技術を活かしたリチウムイオンが使用される予定。

パスファインダーはスーパーチャージャー付きの2.5ℓの直4エンジンであるが、エクストレイルと同様にセレナに搭載されるのは2.0ℓ直4エンジンで最高出力が108kW(147PS)/6000rpm、最大トルクが207Nm(21.1kgm)/ 4400rpm、それに加えて、最高出力30kW(41PS)、最大トルク160Nm(16.3kgm)を発生する「RM31」モーターが組み合わさる見込みだ。

パスファインダー
北米で発売中の日産パスファインダー
ちなみにエクストレイルハイブリッドの燃費については、20.0km/ℓ~20.6km/ℓだが、ノア・ヴォクシーの燃費がJC08モード23.8kmであることから、これ以上の数字を実現させられるかが大きな課題となる。

その他、車格は異なるがホンダのオデッセイハイブリッドが26.0km/ℓという驚異の燃費性能を達成したことも踏まえると新型セレナの燃費性能は24.0~25.0km/ℓは欲しいところ。

また、ストロングハイブリッドではなく、2016年にMCされる新型ノートに搭載見込みのレンジエクステンダーEVを搭載するという可能性も出てきているが、現時点でははっきりとした情報は出ていない。

日産ノートハイブリッドが2016年発売!マイナーチェンジも同時に実施へ

ストロングハイブリッド搭載に関してはモデルチェンジ前から噂されてきたものなので、現時点でさえ情報は未確定であり、続報を待ってほしい。

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新型セレナのスパイショット&カタログ画像が流出!

すでにフルモデルチェンジ後の新型セレナのスパイショットが流出している。

その新型セレナのスパショットの画像がこちらだ。

新型セレナ スパイショット2
新型セレナ スパイショット4
 

スパイショット画像を見ると、Vモーショングリルを採用した大きなラジエターグリルが採用されている。

またリアコンビランプについても現行型同様の縦長縦長タイプのものが採用されていることが分かる。

全体的には現行型セレナのデザインを受け継いでいると言える。

 

そして、ついに本物とみられる新型セレナのカタログ画像が流出した。

その画像がこちらだ。

新型セレナ2016

次期セレナ

引用元:http://itest.2ch.net/test/read.cgi/auto/1466084434

新型セレナのボディサイズについては、

全長 4,690㎜
全幅 1,695㎜
全高 1,865㎜

となっており、現行型とはほとんど変わらない。

気になる新型セレナの発売時期は冒頭でも述べたように2016年の夏の8月下旬に予定されている。

<7/13追記 新型セレナの公式画像と先行披露動画公開>

日産の新型セレナの先行披露が行われた。

その公式動画がこちらだ。

そして今回公開された新型セレナの公式画像がこちらだ。

新型セレナ

フルモデルチェンジをした新型セレナ

新型セレナの画像

フルモデルチェンジされた新型セレナの画像

新型セレナの内装の画像はこちら。

新型セレナの内装

新型セレナ内装2

人気絶大なミニバンのセレナの次期型がモデルチェンジによって、高速道路の単独レーンにて自動運転ができるようになると大いに話題となるのは間違いない。

<日産が自動運転ブームの火付け役になれるか?>

かつてトヨタのプリウスがハイブリッド車のブームを巻き起こしたように、今回の新型セレナが自動運転ブームの火付け役となる可能性は非常に高い。

また、ライバルのトヨタ、ホンダ等もこの状況を黙っていないことだろう。

来年あたりに、トヨタセーフティセンスP、ホンダセンシングを改良して、新型セレナに対抗できる自動運転機能の搭載した車両が出てくるのではないだろうか。

それに、現時点でもほぼ新型セレナと同等のことが可能なスバルのアイサイトに関しては、来年には新バージョンが登場するため、その時に、スバルがどのように自動運転機能をアピールするのかにも注目したい。

⇒スバル アイサイトver4を2017年に導入へ!初搭載車は・・

それに、日産は、2018年には、高速道路で車線変更が自動で可能にすると発表しているため、自動運転技術の競争はかなり激しさをますことになるだろう。

2017年は、各社自動運転技術をいかにアピールできるか正念場となりそうだ。

次期セレナのさら詳しいフルモデルチェンジ情報が入ればお伝えするので楽しみにしていてほしい。

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<おまけ>

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新型セレナに対するVoice

・新型セレナに搭載されるストロングハイブリッドの開発は順調なのだろうか

・C27になるまで後、もう少しか

・次期セレナのデザインを早く知りたい

・フルモデルチェンジってことは、今の型の値引きが期待できそう

・デザイン次第で今の方を買うか次期型を買うか決める
<ネット上より>

大人気のセレナの新型に自動運転技術が搭載されるとなると、今まで以上に世間の自動運転に対する関心は高まることになるだろう。

価格次第では、現行モデルよりも大ヒットする可能性は高く、日産からの公式発表を待ちたい所だ。

<関連記事>
フリードのフルモデルチェンジが2016年!4WDハイブリッドとターボモデルに注目

マツダCX-4を2016年夏頃に日本発売か。越KOERUを市販化へ

エスティマのフルモデルチェンジは2016年に行われずマイナーチェンジに・・・

<参考リンク>
日産セレナ公式ページ

NissanNewsroom

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