2018年 次期レクサスES300h日本発売へ!フルモデルチェンジ最新情報&変更点、価格予想まで徹底追及

レクサス新型ES

レクサスのFFセダンとなるレクサスESは、2018年秋にフルモデルチェンジして日本発売する。

これまでレクサスESは、日本でレクサスブランドが導入されるまえは「ウィンダム」の名称で発売されていた時期があったものの、ここ10年以上は海外専売車として発売されてきた。

しかしながら、次期レクサスES300hは日本でも同じく2018年秋に発売が決定し、旧来のファンにとっては実質ウインダムの復活として注目を集めることとなった。

元々レクサスESと言えば、レクサスLSと共にレクサスブランド立ち上げ当初からラインナップされている車であり、アメリカでは人気車種でもあり、日本で導入されていないことが不思議な状況であった。

ちなみに今回の新型レクサスESには、レクサスGSとすでに販売終了となったレクサスHSを統合した役割を担うと見られており、2018年以降のレクサス市場を担う重要なモデルとなりそうだ。

その点を含めて今回は、予想内容も含めて次期レクサスESのフルモデルチェンジに関する最新情報をお伝えする。


次期レクサスES 300h 日本発売へ!2018年秋にフルモデルチェンジ実施へ

フルモデルチェンジしたレクサス新型ES

2018年にフルモデルチェンジする見通しの次期レクサス300h。そんな次期レクサスESの注目ポイントは、

  • 外観デザイン
  • 先進装備
  • レクサスGS&HSとの統合
  • 日本導入

の4点となる。

レクサス新型ESを北京モーターショー2018にてワールドプレミア

レクサスは、2018年4月18日に中国の北京で開催される2018年北京モーターショー(4月25日~5月4日)にて新型ESを世界初公開。

次期ESの先行動画として次の動画が公開されていた。

次期レクサスESは、レクサス新世代のデザインを取り入れるなど、ESの原点となる「上質な快適性」を進化させたプレミアムセダンとなる。
 >>公式ニュースリリースはこちら

レクサス新型ESの外観(エクステリア)デザイン

フルモデルチェンジする新型レクサスES

新型レクサスES

これがフルモデルチェンジした次期レクサスESの外観(エクステリア)デザインだ。

新採用されたGA-Kプラットフォームによる重心の低さを活かし、走りを予感させるワイド&ローのプロポーションを実現させている。

レクサス新型ES

クラストップレベルの空力性能を目指したボディ形状に注目だ。

そこで現在公開されている範囲で、レクサス新型ESの外観デザインを見ていこう。

フロントビュー

レクサス新型ES

レクサスのデザインアイデンティティであるスピンドルグリルを採用。

鋭利に折り返すフレームと波紋のように連続する縦フィン形状のグリルメッシュを組み合わせることによって、ESのシャープなノーズを強調させている。

低重心化される新プラットフォームの採用の影響かボンネットが抑えられているように見え、スタイリッシュな印象となっている。

ヘッドライトに関しては、新型レクサスLSに似た切れ長の小型3眼LEDヘッドライトを採用した形状となっている。

流れるウインカーことシーケンシャルウインカーも搭載か。

サイドビュー

レクサスLSやカムリハイブリッドのように、クーペルックなスタイルとなる。

リアビュー

新型レクサスESのリアに関しては、リアスポイラーがスポーティな印象を引き立てている。

L型のライトデザインが特徴のリヤコンビネーションランプとなっており、新型レクサスLSや現行レクサスGSのテールランプに似たデザインとなっている。

3つのL字を層状に重ねた奥行きのあるデザインとしたリヤコンビネーションランプで、LEXUSとしての個性を際立たせる。

そして、コンビランプの上には、メッキバーが装備されており、車体のリア上部分の左右全体にメッキバーが備わることによりプレミアムセダンならではの風格を表現。

レクサスESに関しては、トヨタカムリのレクサスバージョンと見られることも少なくない。

それゆえ、カムリをゴージャスにしたデザインともとれるが、全般のデザインとしては新型レクサスLSのミニバンといった印象を現時点では受ける。

新型レクサスLS

>>フルモデルチェンジした新型レクサスLSの詳細情報

レクサス新型ESのボディカラー

レクサス新型ESのボディカラーに関しては新規開発色として、

  • エレガントさを強調する「アイスエクリュマイカメタリック」
  • 華やかかつ引き締まった印象を与える「サンライトグリーンマイカメタリック」

の2色が発表されている。

レクサス新型ES

アイスエクリュマイカメタリック

レクサス新型ESのサンライトグリーンマイカメタリック

サンライトグリーンマイカメタリック

レクサス新型ESのボディサイズ

レクサス新型ESのボディサイズは、

  • 全長 4,975mm
  • 全幅1,865mm
  • 全高1,445mm
  • ホイールベース 2,870mm

となる。

現行モデルのレクサスGSのボディサイズが【全長4,880mm、全幅1,840mm、全高 1,455mm、ホイールベース2,850mm】という事を踏まえると、レクサス新型ESは現行GS以上に大型サイズになると言える。

あくまでこれは海外仕様であるが、日本仕様にて多少の調整が入るのか注目したい所。

レクサス新型ESにFスポーツ(F SPORT)モデルをラインナップ

新型レクサスES Fスポーツ(F SPORT)

レクサス新型ESには、Fスポーツ(F SPORT)モデルもラインナップされる。

新型レクサスES Fスポーツのデザインとしては、グリルメッシュとサイドグリルについては、従来の縦基調のメッシュを継承して発展させたブランド統一の新しいFメッシュパターンを採用。

新型レクサスES Fスポーツ(F SPORT)

また、「F SPORT」の鋭く磨き上げられた走りを表現するため、日本刀の仕上げ工程「刃取」に着想を得たF SPORT専用アルミオーナメントパネルを新開発して採用。

日本刀の刃文をイメージさせる紋様となっている。

ホイールには、19インチアルミホイールを採用。

新型レクサスES Fスポーツ(F SPORT) 新型レクサスES Fスポーツ(F SPORT)

きめ細かい減衰力の制御を行うリニアソレノイド式AVSの採用

パフォーマンスダンパーを車体の前後に配置

によって、ボディ剛性のバランスを向上させるとともに、細かい振動を減衰吸収。優れた操縦安定性と上質な乗り心地を実現させている。

“F SPORT”が特長とする、ドライバーの運転操作に忠実でよりスポーティな走行性能が期待される。

次期レクサスESのテストカーが海外にて撮影されていた

ここで2017年8月に海外にて撮影された新型レクサスESのテストカーを挙げたい。

次期レクサスESのテストカーが海外メディアにてスクープされている。

その一つとしてCar and Driverを紹介したい。

最近のトヨタ、レクサス車のセダンに関しては、カムリ、アバロン、レクサスLSというようにクーペライクのスタイルが特徴となっているが、テストカーの画像を見ると、次期レクサスESもクーペルックなデザインとなっていることが伺える。
>>次期レクサスESのテストカーの画像(Car and Driver)

さらに2018年に入ってからは、別の海外メディアとなるTHE DRIVEが次期レクサスESと見られる新たなスパイショット画像を公開している。
>>THE DRIVEによる次期レクサスESの最新記事

新型レクサスLS新型カムリを合わせて2で割ったようなイメージだが、先程公開されたデザインを見るとほぼコンパクトLSといえるデザインに落ち着いた。

レクサス新型ESの内装(インテリア)デザイン

レクサス新型ESの内装(インテリア)デザインがこちらだ。

これまでのレクサス車とデザインテイストが変わっており、新型ESと同時期に発売されるレクサスUXの内装デザインと似たものになっている。

レクサスUXの最新情報はこちら

レクサス新型ESの内装は、「LEXUS独自の人間を中心とした空間コンセプトに基づき、程よい包まれ感でドライビングの高揚感を高めるコクピットと、乗客がくつろげるゆとりある空間を融合させたインテリア」とされる。

センターコンソール・ドアアームレストの表皮には立体的なパターンで加工を施すビスコテックスTM技術を採用。

前席シートバックは、センターコンソール・アームレストとの連続感を持たせた上下2分割構成の意匠となっている。

運転に集中しやすいように、ステアリング操作のしやすいショルダー形状とされ、また、ディスプレイやスイッチ類を操作時の姿勢変化や視点移動が少ないレイアウトとなっている所もポイントだ。

その他の特徴としては、

  • 水平基調のインストルメントパネルからドアトリムまで連続する構成によって、空間の広がりを表現
  • ペダル配置、ステアリングの傾角や調整幅、シートのホールド性など、徹底的な走りこみやデータ解析に基づく細部にこだわったレイアウトとなるドライビングポジション
  • 広い足元の空間による開放感と、包み込まれるような安心感を両立した後席
  • シートに電動リクライニング機能を付与することによって快適な座り心地と上質な仕上がりを追求

といった内容になる。

ただ、同時期にデビューすると見られるレクサスUXや次期クラウンには、充実したインフォテインメントシステムが活用される見通しであることから、次期レクサスESも同様のシステムが活用されたハイテクな仕様となる可能性が考えられる。
>>クラウンのフルモデルチェンジ情報はこちら

レクサスES FSPORTの内装(インテリア)デザイン

レクサスES FSPORTの内装(インテリア)デザインの特徴としては、シート、ステアリング、メーターなど、スポーティさを強調した内容となっていること。

動画でチェック

レクサス新型ESのプラットフォームにGA-Kプラットフォーム

レクサス新型ESのプラットフォーム

新型レクサスLSとLCには、「GA-L(Global Architecture-Luxury)」と呼ばれるレクサスの次世代プラットフォームが採用された。

これはTNGA(Toyota New Global Architecture)のレクサス版とも言える。

フルモデルチェンジする次期レクサスESのプラットフォームには、新型カムリで採用された「GA-Kプラットフォーム」が活用されることになった。

「GA-Kプラットフォーム」によって、高剛性化・低重心化が図られ、また、ダブルウィッシュボーン式リヤサスペンションの採用、ジオメトリーの最適化によって高い操縦安定性が確保されている。

また、ラック平行式電動パワーステアリングによって優れたステアリングレスポンスにてLEXUS独自の「すっきりと奥深い」走りが実現される。


新型レクサスESの静粛性は抜群

コンフォートなプレミアムセダンの性格を持つレクサスESは、新型ではさらに静粛性に磨きがかけられる。

フラッグシップセダンLSで培った技術を継承し、吸音材・遮音材の最適配置や、ノイズリダクションホイールや遮音性の高いアコースティックガラスの採用がされている。

人が心地よく感じる周波数帯を解析し、エンジンやオーディオのサウンドと調和した快適な室内空間とされ、音源対策、吸音、遮音それぞれにおいて、徹底的な作りこみが行われている所に注目だ。

次期レクサスES300hと350のパワートレイン(エンジン)はDynamic Force Engine やターボ採用が有力

フルモデルチェンジ後の次期レクサスES350hとES300のパワートレインに関して。

ハイブリッドモデルとなるES300hモデルに関しては、新型カムリハイブリッドに採用された2.5リッター直4のDynamic Force Engine (ダイナミックフォースエンジン)+電動モーター採用が有力となっている。

【参考 カムリのDynamic Force Engineスペック】
・総排気量:2.487L
・最高出力:131kW(178PS))/5,700r.p.m.
・最大トルク:221N・m(22.5kgf・m)/3,600 ~ 5,200r.p.m.
・トランスミッション:CVT

ダイナミックフォースエンジンと言えば、TNGA世代の最新エンジンであり、高速燃焼技術、可変制御システムの採用や、排気、冷却機械作動時といったあらゆるエネルギーロスを少なくして熱効率を向上させるとともに高出力を実現させている所がポイント。

その結果、世界トップレベルとなる熱効率41%を達成させている。

ダイナミックフォースエンジンと電気モーターを活用することにより、次期レクサスES300hは、素晴らしいレスポンスと高いトルクの実現に期待がかかかる

次にガソリンモデルとなるES300に関しては、新開発となる直列4気筒2.4リッターのターボエンジン採用が有力視されている。

レクサス新型ESの燃費性能について

次期レクサスESの燃費性能に関しては、ダイナミックフォースエンジンやTNGAプラットフォーム採用等によって、ハイブリッドモデルでは30km/L前後が有力だ。

ちなみに、参考にも新型カムリハイブリッドに関しては33.4km/Lを実現させている。

また、新型のトランスアクスルやPCUの採用によって、ハイブリッドの持ち味である圧倒的な燃費性能はそのままに、ダイレクトな加速フィーリングを実現させている。

レクサス新型ESの安全装備(先進装備)に第2世代Lexus Safety System +

フルモデルチェンジする新型レクサスESの安全装備(先進装備)には、第2世代版「Lexus Safety System +」が採用される。

レクサスは、2018年以降の新型車にこれまでの「Lexus Safety System +」を進化させた第2世代版「Lexus Safety System +」を順次導入することを発表している。
>>LEXUS、普及型予防安全パッケージ、「Lexus Safety System +」第2世代版を2018年より導入

その内容としては以下の機能となる。

・AHB(オートマチックハイビーム):ハイビームとロービームを自動で切り替える機能
・PCS(プリクラッシュセーフティ):自動ブレーキシステム
・LTA(レーントレーシングアシスト):車線維持機能
・LDA(レーンディパーチャーアラート):車線逸脱警報、ステアリング制御etc…
・RSA(ロードサインアシスト):交通標識を認識してディスプレイへ表示する機能
・レーダークルーズコントロール
・先行車発進告知

これは、新型レクサスLSで採用された先進予防安全パッケージ「Lexus Safety System + A」の衝突回避支援、高度運転支援システム「Lexus CoDrive」の技術を活用させたものとなる。

進化したポイントとしては、

・自動ブレーキが自転車と夜間の歩行者検知に対応した
・車線からはみ出ずに車線中央を走るようにサポートする機能がある
という所。

また、

  • 駐車場などにおけるアクセルペダル踏み間違い時の衝突や、接近する後方車両との接触事故による被害の軽減に寄与するパーキングサポートブレーキ
  • 車両周辺の安全確認をサポートするパノラミックビューモニター

といった最新の先進安全装備も導入される。

新型レクサスLSで採用されている高速道路や自動車専用道路にて車線変更のサポート機能となるレーンチェンジアシスト(LCA)は、第2世代版「Lexus Safety System +」では採用されていない。

しかしながら、レーンチェーンジをアシストする機能は、メルセデスベンツのEクラスやBMW 5シリーズといったライバル車に活用されていることから、次期レクサスESにてレーンチェンジアシスト(LCA)が採用されるのかどうかは大きな注目ポイントとなる。

レクサス新型ESの日本発売時期はいつ?

フルモデルチェンジしたレクサス新型ES

フルモデルチェンジする新型レクサスESの日本発売時期は2018年秋に予定されている。

発売日は、2018年10月前後といった所か。

また、その後にはレクサスUXの発売が控えているため、日本市場ではレクサスES、レクサスUXという新車種が一気に発売という流れになる。

>>レクサスUXの最新情報はこちら

レクサス新型ESの価格・値段予想

レクサス新型ESの販売価格(金額)の予想は、ベースモデルでも450万円前後でのスタートと予想したい。

ちなみに海外では現在レクサスESは、

  • ES350:38.950ドル(日本円で約416万円)
  • ES300h:41.820ドル(日本円で約447万円)

となっている。

レクサスISの販売価格が470万円スタートで、レクサスHSが当時400万円前半スタートだったことをふまえると450万前後のスタート価格が妥当ではないだろうか。

価格設定を考えると、日本仕様では、カムリ同様、ハイブリッドモデルのES300hのみ発売という可能性も予想できる。

レクサスGS、HSと統合でレクサス中核のセダンとなる可能性!日本発売はその布石か

次期レクサスESの大きな注目ポイントとしては、レクサスGSとすでに販売終了したレクサスHSと実質統合される可能性が有力となっていることだ。

これまでレクサス車のセダンとしては、LS>GS>ES>IS>HSというようなヒエラルキーが存在してきた。

その中でも中核を担うセダンとしてGSはスポーツ性の高いキャラクター、ESはラグジュアリー性の高いキャラクターとしてそれぞれの役割が与えられてきた。

だが、SUV台頭によるセダン市場の需要低迷や、ライバルの5シリーズやEクラスに立ち向かうためには、GSとESを実質一本化して販売力向上させることは不可欠と判断されても不思議ではない状況だ。

ES350hは、ハイブリッドセダンのキャラクターを持つHSの役割も受け継ぐことになりそうだ。

これによって次期レクサスESは、レクサスを担う中核のラグジュアリーセダンとしてこれまで以上に重要なモデルとなる。

日本発売は、その布石と言えそうだ。

だが、一部ではレクサスGSはFスポーツのみ次期モデル登場の可能性が取りざたされている。

詳しくは、次の記事を参照していただきたい。

>>レクサスGSのフルモデルチェンジ情報

日本発売情報を含めて、次期レクサスESに関する新しい情報が入ればまたお伝えする。


<おまけ>

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